Home > リフォームナウ >お手入れのススメ キッチンのお手入れ
クリナップのリフォームナウ 水まわり工房 ショールームへ行こう!!
TOP リフォームの基礎知識 リフォーム事例集 リフォームのコツ TOPICS お手入れのコツ
水まわりをピカピカに保つ お手入れのススメ キッチンのお手入れ
 
“気づいたときに、こまめにお掃除”。でも、それだけでは・・・。
キッチンは毎日使うもの。やっぱり汚れがたまってしまいますよね。
そこで、キッチンをいつも快適に保つ、お手入れのコツをご紹介!
お手入れのポイント〜キャビネット/壁パネル
手に付いた油や調味料の汚れが、知らず知らずに付着して、気づくと・・・・・・
キャビネットの汚れは少しずつ、少しずつたまっていきます。
汚れた扉を触るのも、食材を触るのも同じ手。是非、お手入れの意識を。
お手入れのポイント@ ・・・・・しながら、ぴかぴか。
普段よく触る扉を中心に、たとえばお友達と電話で話しながら、料理の途中なら煮物の具合を見る合間に、ササッと水拭き。特に時間を設けてやることはないので、さほど負担にはならないでしょう。
お手入れのポイントA 扉の下側部分に注意。
きれいに拭き取ったつもりでも、扉の下側にたれた水が残ってしまっている場合も。不衛生なだけでなく、扉の材質によっては腐食や劣化の原因になりかねません。洗剤を使った後には、特に注意が必要です。
お手入れのポイントB 湿気や臭いをこもらせない。
特にシンクキャビネットの中は、湿気や臭いがこもりやすい場所。定期的に開け放って、追い出してしまいましょう。そして、臭いが気になるところには、ときどき消毒用エタノールを吹き付けておけば、消臭だけでなく殺菌にもなります。
“長持ちさせる”お手入れのポイント
◎シースルー扉にガラスクリーナーを使わない
シースルー扉の半透明板はプラスチック(ポリスチロール)です。ガラスクリーナーを使用すると表面が白く変質・変色するおそれがあるのでやめましょう。また、キズを避けるために、お手入れの際は柔らかい布を使いましょう。
◎フラット引き戸の裏面は柔らかい布でお手入れを
裏面は表面に比べてキズが付きやすくなっています。柔らかい布でお手入れし(表面も同様)、ガラスクリーナーの使用はやめましょう。
お手入れのススメ
>> “お手入れの達人 ”になるための6カ条
>> お手入れのポイント〜キッチン
>> お手入れのポイント〜シンクまわり/ワークトップ
>> お手入れのポイント〜レンジフード/加熱機器
>> お手入れのポイント〜キャビネット/壁パネル
>> お手入れのポイント〜その他の機器類
 
 
page top